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  1. パブリック・ドメイン&ヒストリカル・クラシック 3(831)
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Re: 5chからの転載です

 投稿者:修理人  投稿日:2020年12月26日(土)23時08分25秒
返信・引用
  > No.5235[元記事へ]

信一さん matsumoさん

こんばんは。
5chなんてあるのですね。

大好きなシューリヒトの英雄!

オフ会で聴いたの7何番でしたっけ?
たしかドイツ盤は東芝盤に比べて今一つでした。

 
 

Re: 5chからの転載です

 投稿者:matsumo  投稿日:2020年12月26日(土)19時14分54秒
返信・引用
  信一さん、こんにちは

誤解を与える書き方だったためだと思いますが、これは私がupしたものではなく、ここ1年間以上、5chにupして下さっている方がupされたものです。
 

Re: 5chからの転載です

 投稿者:信一  投稿日:2020年12月25日(金)18時44分35秒
返信・引用 編集済
  > No.5233[元記事へ]

matsumoさんへのお返事です。

実に魅力的な音を提供していただきありがとうございます!

東芝盤のエジソンカートリッジは、録音技師の意図を正確に反映している音だと思います。
この音を聞いて、録音年を考えると犯罪的に悪い音、、ということはできないでしょう。

東芝盤のオルトフォンは、この音に比べると、響きに濁りがあり、見通しの悪い音です。ところが、困ることに演奏者の細かい表情付けがよくわかるのはこちらのほうです。

ドイツ盤は、全く期待していなかったのですが、今回の音はびっくりです! 切れがあり、新鮮に響きます。多少固さがあり、そのことが迫力につながっています。

同じ演奏なのに、別の演奏に聞こえるというのはぜいたくこの上ないですね(笑)

私的には、エジソンカートリッジの音にフランスエンジニアの粋を見るような感じがして一番好きです。小さな音量で聞くと迫力不足になりますが、音量を上げると、絶好調のシューリヒトが聞こえます。

しかし、シューリヒトの英雄はいいなぁ!心が晴れ晴れとする。もう50年も聞いているのに!!! 飽きるということがない
 

5chからの転載です

 投稿者:matsumo  投稿日:2020年12月21日(月)17時33分57秒
返信・引用
  シューリヒト&パリ音楽院管弦楽団/ベートーヴェン:交響曲第3番『英雄』
(独 EMI、日 ANGEL)

http://banoko4.stars.ne.jp/

独 EMIは、以前にうpした音源ですが、録り直しました。
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:toshiharu  投稿日:2020年11月25日(水)17時26分26秒
返信・引用
  > No.5222[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

ありがとうございます。
記事を読みました。

すごい人だったのだな、と思いました。

> toshiharuさん
>
> こんばんは。
> おおっ、ご存じの方でしたか。
> 私には初めてのお名前でした。
> 検索して出てきたページを載せます。
>
>
> > 修理人さんへのお返事です。
> >
> > あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。
> >
> > > thetaさん
> > >
> > >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> > >
> > >
> > > > 修理人さん
> > > >
> > > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > > >
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:信一  投稿日:2020年11月25日(水)15時54分2秒
返信・引用
  > No.5222[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

凄い記事を見つけましたね!
やっぱり、世間ではDECCAからEMIへの移籍と捉えていたんですね。
とすると、DECCAのVIKTOR OLOF の移籍と符合するので、彼がシューリヒトを引っ張ったというのが、間違いないところですね。
岡俊雄さんは、70年代のオーディオ評論家という印象です。音楽評論は海外の評判の紹介やらエピソードなど交えたもので、他の人にはない情報量がありました。

大物かぁ、、でも、DECCAにとどまっていてくれたら、、、無いものねだりをしてしまいますね。


> > >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> > >
> > >
> > > > 修理人さん
> > > >
> > > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > > >
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月23日(月)20時51分11秒
返信・引用
  > No.5221[元記事へ]

toshiharuさん

こんばんは。
おおっ、ご存じの方でしたか。
私には初めてのお名前でした。
検索して出てきたページを載せます。


> 修理人さんへのお返事です。
>
> あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。
>
> > thetaさん
> >
> >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> >
> >
> > > 修理人さん
> > >
> > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > >

http://audiosharing.com/blog/?cat=190

 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:toshiharu  投稿日:2020年11月22日(日)20時26分57秒
返信・引用
  > No.5220[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。

> thetaさん
>
>  著者は岡俊雄さんという方でした。
>
>
> > 修理人さん
> >
> > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> >
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月22日(日)15時58分17秒
返信・引用 編集済
  > No.5219[元記事へ]

thetaさん

 著者は岡俊雄さんという方でした。


> 修理人さん
>
> シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
>
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:theta  投稿日:2020年11月22日(日)15時25分46秒
返信・引用
  > No.5218[元記事へ]

修理人さん

シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
 

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