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Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:toshiharu  投稿日:2020年11月25日(水)17時26分26秒
返信・引用
  > No.5222[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

ありがとうございます。
記事を読みました。

すごい人だったのだな、と思いました。

> toshiharuさん
>
> こんばんは。
> おおっ、ご存じの方でしたか。
> 私には初めてのお名前でした。
> 検索して出てきたページを載せます。
>
>
> > 修理人さんへのお返事です。
> >
> > あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。
> >
> > > thetaさん
> > >
> > >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> > >
> > >
> > > > 修理人さん
> > > >
> > > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > > >
 
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:信一  投稿日:2020年11月25日(水)15時54分2秒
返信・引用
  > No.5222[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

凄い記事を見つけましたね!
やっぱり、世間ではDECCAからEMIへの移籍と捉えていたんですね。
とすると、DECCAのVIKTOR OLOF の移籍と符合するので、彼がシューリヒトを引っ張ったというのが、間違いないところですね。
岡俊雄さんは、70年代のオーディオ評論家という印象です。音楽評論は海外の評判の紹介やらエピソードなど交えたもので、他の人にはない情報量がありました。

大物かぁ、、でも、DECCAにとどまっていてくれたら、、、無いものねだりをしてしまいますね。


> > >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> > >
> > >
> > > > 修理人さん
> > > >
> > > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > > >
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月23日(月)20時51分11秒
返信・引用
  > No.5221[元記事へ]

toshiharuさん

こんばんは。
おおっ、ご存じの方でしたか。
私には初めてのお名前でした。
検索して出てきたページを載せます。


> 修理人さんへのお返事です。
>
> あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。
>
> > thetaさん
> >
> >  著者は岡俊雄さんという方でした。
> >
> >
> > > 修理人さん
> > >
> > > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> > >

http://audiosharing.com/blog/?cat=190

 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:toshiharu  投稿日:2020年11月22日(日)20時26分57秒
返信・引用
  > No.5220[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

あれ、懐かしい名前です。オーディオ関係でもよく書いていました。

> thetaさん
>
>  著者は岡俊雄さんという方でした。
>
>
> > 修理人さん
> >
> > シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> > 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> > U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
> >
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月22日(日)15時58分17秒
返信・引用 編集済
  > No.5219[元記事へ]

thetaさん

 著者は岡俊雄さんという方でした。


> 修理人さん
>
> シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
> 記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
> U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
>
 

Re: ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:theta  投稿日:2020年11月22日(日)15時25分46秒
返信・引用
  > No.5218[元記事へ]

修理人さん

シューリヒトの移籍が「大もの」扱い、というのは「へえ!」という感じでした(笑)
記事の執筆を担当していた方はよほど海外のディスク事情に詳しかったのでしょうかね。
U野センセイだけじゃなく(笑)、当時から知っている方は知っていたんですね。
 

ディスク(昭和34年8月号)

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月22日(日)13時44分56秒
返信・引用
   暇にあかせて、私が生まれる前の月の雑誌に目を通しています。
 「LPと音楽 ディスク」は、昔のレコ芸のような雑誌。
 その8月号の「海外KP紹介」に、シューリヒトとパリ音楽院管のLP(英HMV ALP1683)が掲載されていました。
 本文には、
「アーティストの異動で、一ばんの大物はカール・シューリヒトが英デッカからHMVに移ったことであろう。パリ音楽院のオーケストラを振ったベートーヴェンの第三がHMVでのデビュウ盤になったが、すでに第九をはじめ、ベートーヴェンの交響曲全集の大部分を録音ずみである。」
と書かれていました。
 

Re: 英DECCA LW5303 ライン全曲

 投稿者:修理人  投稿日:2020年11月11日(水)11時23分14秒
返信・引用 編集済
  > No.5211[元記事へ]

信一さん

まさに気づいていませんでした! ^o^;
教えていただいてありがとうございました。


> ダリンさんの英DECCA版のライン復刻がシューリヒト音源再生プロジェクトに出ています。気が付いていない人が多いのでは?

http://carlschuricht.com/YamaneGinji.htm

 

英DECCA LW5303 ライン全曲

 投稿者:信一  投稿日:2020年11月 9日(月)16時47分10秒
返信・引用
  ダリンさんの英DECCA版のライン復刻がシューリヒト音源再生プロジェクトに出ています。気が付いていない人が多いのでは?  

情報ありがとうございました

 投稿者:ALBA  投稿日:2020年10月20日(火)13時29分39秒
返信・引用
  ちょっとつついただけで色んな情報ありがとうございました。早速山根銀二さんの著作を探して見たら、「音楽の旅」を発見し、注文しました。便利な時代です。シューリヒトの新盤探しは相当前に辞め、専らコンサートホール音源、EMI、DECCA音源の再生を繰り返していますが、たまに「シューリヒト」の文字を見つけると嬉しいものです。吉田秀和、山根銀二の評論でのシューリヒト評価が的確なのに対して、当時の(今もですが……)レコ芸等の評論は、聞かないで評論していたか、シューリヒトの録音を再生することができない粗悪な装置で聞いていたのでは?と考えてしまいます。  

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