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独り言

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年10月21日(日)23時45分4秒
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  路線バスタイプの車両には、つり革、握り棒等がありますが、観光バスタイプの車両には一部を除き、つり革、握り棒がありません。その為、もし立客を乗せたとして、運転手が最善の注意を払って運転しても、やむ終えず、急停車、急ハンドルをしてしまう場合があります。その時、お客様がもし転倒してしまうと、それは運転手の責任となります。
二次災害を防ぐため、お客様の安全を第一に考えた行動で特に問題なく感じます。

路線バスタイプの車両が使用されなかったのは、当日の急な配車が難しかった為と思われます(あくまで想像です)。
関西空港~りんくうタウン駅間での鉄道代行臨時シャトルバスには、奈良交通の他多数のバス会社の路線バスタイプの車両が使用されていました。

長文失礼しました。
 
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