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  1. パブリック・ドメイン&ヒストリカル・クラシック 2(911)
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Re: ホームページ

 投稿者:修理人  投稿日:2016年 5月31日(火)23時42分34秒
返信・引用 編集済
  > No.3838[元記事へ]

ケロヤンさん

こんばんは。
カールシューリヒト・ドットコムへおいでください!

> お久しぶりです。ホームページを見ようとしましたら、見当たらないのですが、どこかに引っ越ししましたでしょうか?

http://carlschuricht.com/Schuricht.htm

 
 

ホームページ

 投稿者:ケロヤン  投稿日:2016年 5月31日(火)22時18分55秒
返信・引用
  お久しぶりです。ホームページを見ようとしましたら、見当たらないのですが、どこかに引っ越ししましたでしょうか?  

Re: 謎のレコード

 投稿者:信一  投稿日:2016年 5月15日(日)17時30分5秒
返信・引用
  > No.3833[元記事へ]

修理人さんへのお返事です。

これって正規盤ですから、お札に例えれば、樋口一葉が聖徳太子になっているようなものですね。超レア、数百万円の価値があるかもしれない。(もちろん冗談です)
しかし、いい加減にもほどがありますね!
 

Re: 謎のレコード

 投稿者:修理人  投稿日:2016年 5月15日(日)10時42分17秒
返信・引用 編集済
  > No.3831[元記事へ]

信一さん

こんにちは。
録音年も同じなので、同じ録音ではないでしょうか?
表記ミスと思われますが。 (^_^;
 

謎のレコード

 投稿者:信一  投稿日:2016年 5月12日(木)12時07分48秒
返信・引用
  MMS番号のバッハの管弦楽組曲のレコードですが、南ドイツ放送Oシュツゥツガルトとなっています。これはフランクフルト放送とは別演奏なのでしょうか?
https://rateyourmusic.com/release/album/johann_sebastian_bach/orchestral_suite_no__2_in_b_minor__orchestral_suite_no__3_in_d_major/
 

Re: 写真アーカイブ

 投稿者:修理人  投稿日:2016年 4月21日(木)23時44分9秒
返信・引用
  > No.3823[元記事へ]

信一さん

こんばんは。
初めて見る表情がうれしいですよね。
目の色、、。どこかに書かれていましたっけ?
探してみます。

http://www.parisenimages.fr/en/collections-gallery?recherche=Schuricht&debut=&fin=

 

Re: 写真アーカイブ

 投稿者:信一  投稿日:2016年 4月19日(火)23時31分48秒
返信・引用
  > No.3821[元記事へ]

修理人さん

ありがとうございます。これは素晴らしい資料ですね!!
1949年4月のパリということで、DECCAに運命(7月?)を録音する直前、演奏会記録から想像するとパリ音楽院との第9の演奏会の前後に撮影したものでしょう。
こうやっていろいろな表情の連続した写真を見ていると、とても身近にシューリヒトを感じます。それにしても、目の表情が本当に魅力的ですね。何色だったのでしょうか?


 

写真アーカイブ

 投稿者:修理人  投稿日:2016年 4月17日(日)20時34分47秒
返信・引用 編集済
  みなさま、こんばんは。

このサイトでSchurichtを検索すると(リンク先)、ポーズを変えたポートレイト写真が見られます。

http://www.parisenimages.fr/en/collections-gallery?recherche=Schuricht&debut=&fin=

 

Re: 別テークの予感

 投稿者:ケロヤン  投稿日:2016年 3月 2日(水)17時54分5秒
返信・引用
  > No.3809[元記事へ]

信一さん

コンサートホール盤SACDお買い求めになったのですね。プレーヤーがない身としてはなんともいえないのですが、素顔が可愛い奥さんが、年を重ねたけれど、「デトックス効果とメイクでキラキラしてきた」変な喩えですが、そんな感じでしょうか?

私も、シューリヒトの「ブルックナーの9番」などは、30年以上前に聴いたEMIのアナログ盤の響きを追い求めてしまいます。

パリ・オペラ座のオケですが、皆さんが仰るほど、私もヘタだとも思わないですね。もちろんウィーンやベルリンのオケのような訳には行きませんが、「老将の統率の下、献身的に演奏していると感じます。

この間も書きましたが、今、「マタイ受難曲」にはまっておりまして、「これがシューリヒトの演奏で聴けたなら」などと妄想を膨らましております。

実際に指揮したことがあったのかも、よく調べていないのですが、かつてないと思っていたマーラーの一連の交響曲が急に出てきたように、音源が出てこないかなと熱望しているこの頃です。
 

Re: 別テークの予感

 投稿者:信一  投稿日:2016年 2月27日(土)19時07分14秒
返信・引用
  > No.3808[元記事へ]

ケロヤンさん

こんにちは
タワーの復刻シリーズでモーツァルトを買ってみました。
192kHzマスタリングという2枚組ですが、コンサートホール臭さがなくなって、演奏の緊張感が増して聞こえます。特に木管と弦のバランスが普通になっているのには、感心しました。まるっきりCDがない時にこの復刻が来たら思い出がぶち壊しというところですが、今はいろいろあるので、これはこれでいいでしょう。
パブリックでMATSUMOさんがLPおこししたものは、もっと音が豊かでオリジナルの味も残っているので、あちらが本命ですが、デッカのシューリヒトの延長線で聞くシューリヒトのモーツァルトとして、とてもありがたい復刻と感じました。
ベートーベンも同じチームが復刻するでしょうから、買うに値する音ではないでしょうか?

それにしてもパリオペラ座のオーケストラ、全然下手に聞こえないのですが、、、
オーケストラのうまい下手って、なんなんでしょう。40番のフィナーレの表情の移り変わりなんか、希代のオーケストラといってもいいほどだし、、、、
出てくる音が、ただの音ではなくて人の声のように意味を感じさせる、あ.そうか.指揮者のなせる業ですね。

 

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