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ハフナーセレナード

 投稿者:スズマサ  投稿日:2015年 8月17日(月)15時11分49秒
返信・引用
  いえそれでも構いません。私はオークションとかした事がないのでどうしてお送りしたら良いのか分かりません。梱包はしっかりとしますので、送料だけ着払いでお願い出来ると助かります。  
 

Re: レコード貰ってくれる方を

 投稿者:修理人  投稿日:2015年 8月15日(土)21時33分6秒
返信・引用
  > No.3687[元記事へ]

スズマサさん

はじめまして。
シューリヒトホームページ管理人の小林と申します。

> ちょっと珍しいので「ハフナーセレナード(SRS)」MOVIMENTO MUSICAというイタリア版があります。
これだけください、というのは厚かましいですよね? (^_^;
 

レコード貰ってくれる方を

 投稿者:スズマサ  投稿日:2015年 8月14日(金)18時26分17秒
返信・引用
  シューリヒトのLPを貰ってくれる人を探しています。どういう風に相手の人と連絡を取り合ったら良いかという事が分からないのですが、勿論無料です(出来れば着払いでお送りしますので送料だけ持って下くれると有難いです)。ベートーベンSYM全集(第9はステレオ)、同1・2、ブル8・9、未完成・ハフナー、ブラ2、同第2P競、ちょっと珍しいので「ハフナーセレナード(SRS)」MOVIMENTO MUSICAというイタリア版があります。いずれも初期版ではありませんし、また新品同様というわけにはいきませんが、目に見える傷はありませんし、やや良くらいでしょうか。どれも10回も針を落としていません。なお希望者が複数申し出られた場合は、先着順にしたいと思います。LPの音はとても良いとは思うのですが、プレーヤーを持っていませんし、どなたかこのコーナーのシューリヒト愛好家の方に聴いて頂きたく思っています。  

恐るべしヘンスラー

 投稿者:信一  投稿日:2015年 8月12日(水)21時38分13秒
返信・引用
  フリッツ・ヴンダーリヒは、とても好きなテノールのひとりですが、その若い頃の放送録音をヘンスラーが復刻したものを聞いてびっくり!! まるで別人の声になっている!
若いといってもシューリヒトのもとで魔笛のアリアを録音してから数年後のものですから、、、、
これはヘンスラー技術陣ご自慢の変容技術の賜物なのでしょう。
ヘンスラーのシューリヒト、一体どれだけの真実がその音に残っているのか?
第2集の”綺麗な音”を聞くにつけ、そう感じてしまうのです。どうにも違和感がある。
聞かなければそれまでですが、悔やみきれないものがあります。
 

Re: 本「ミシェル・シェヴィ著、扇田慎平ほか訳 大指揮者 カール・シューリヒト 生涯と芸術」

 投稿者:修理人  投稿日:2015年 8月 9日(日)14時20分1秒
返信・引用 編集済
  > No.3679[元記事へ]

matsumoさん こんにちは。

なつかしや。

> ミシェル・シェヴィ著、扇田慎平・塚本由理子・佐藤正樹訳「大指揮者 カール・シューリヒト 生涯と芸術」(発行日:2009. 2.10、発行所:アルファベータ)を読みました。
>
> さて、感想ですが、面白かったです。私はシューリヒトの指揮の録音は晩年に近いものしか聴きませんが、こんなに活躍していたとは思ってもみませんでした。加えて、レパートリーが広いのにも驚きました。特に合唱が得意だったようですね。また、スイスロマンド管弦楽団でも大活躍していたのには驚きましたし。しかしながら、この時代の指揮者には珍しく、オペラはほとんど指揮していなかったのですね。

著者の表現が面白かった記憶があります。
久しぶりに、読み直そうかな、、。
 

ラジオ番組

 投稿者:修理人  投稿日:2015年 8月 9日(日)14時10分13秒
返信・引用
  みなさま こんにちは。
8月6日に、放送されたようですね。

http://www.deutschlandfunk.de/sternstunden-carl-schuricht-und-das-radio-sinfonieorchester.1991.de.html?dram:article_id=326574

 

本「ミシェル・シェヴィ著、扇田慎平ほか訳 大指揮者 カール・シューリヒト 生涯と芸術」

 投稿者:matsumo  投稿日:2015年 7月28日(火)20時20分51秒
返信・引用
  ミシェル・シェヴィ著、扇田慎平・塚本由理子・佐藤正樹訳「大指揮者 カール・シューリヒト 生涯と芸術」(発行日:2009. 2.10、発行所:アルファベータ)を読みました。

さて、感想ですが、面白かったです。私はシューリヒトの指揮の録音は晩年に近いものしか聴きませんが、こんなに活躍していたとは思ってもみませんでした。加えて、レパートリーが広いのにも驚きました。特に合唱が得意だったようですね。また、スイスロマンド管弦楽団でも大活躍していたのには驚きましたし。しかしながら、この時代の指揮者には珍しく、オペラはほとんど指揮していなかったのですね。

http://matsumo.seesaa.net/

 

LPOとのコリオラン序曲

 投稿者:修理人  投稿日:2015年 7月11日(土)23時57分17秒
返信・引用
  みなさま こんばんは。

 YouTubeで見つけました。たしかCDはDanteから出ていただけでしたよね?

https://www.youtube.com/watch?v=g68fEOTYh_8

 

名演もうひとつ

 投稿者:信一  投稿日:2015年 6月 7日(日)09時43分45秒
返信・引用
  ステファン・アスケナーゼとのモーツァルトピアノ協奏曲第17番をアップします
第2楽章にハム音が入っていますが、両端楽章の音質は極上です。
ヘンスラーの毒牙にかからなくてよかった!!
演奏は、両者とも気合十分、絶好調です。どちらかといえば軽い曲なのに二人共唸り声まで出して没入してます。
胸を張って青空を見つめるモーツァルトって感じかな?
自分でリマスターして言うのもなんですが、驚くほど仕掛けが多く、そして響きの格調が高い。アスケナーゼは美音を撒き散らしますが、心根は父性的でシューリヒトの相性は抜群です。もっと共演の記録がほしいですね。
ダウンロードは下から
http://yahoo.jp/box/2xiUA4
 

ライン標準

 投稿者:信一  投稿日:2015年 6月 7日(日)08時43分24秒
返信・引用
  市販のパリ版ラインは、音の汚れで古臭く聞こえるのが難点です。
音に問題のない2番に近づけた音も公開します。ハートに近づくならこっちかな?
http://yahoo.jp/box/XZn1Ec
 

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