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RE:シューリヒトの指揮姿、、?

 投稿者:toshiharu  投稿日:2009年 8月17日(月)15時07分54秒
  う〜ん、わかりにくいですね。でも、そう書いてあるのだし、立ち姿もらしいですから、そうなんでしょう。

ちょっと残念、そんな感じもします。
 

シューリヒトの指揮姿、、?

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月15日(土)22時51分42秒
編集済
  皆様こんばんは。

「スイスロマンド管弦楽団の40年(Les 40 ans de l'OSR)」という映像が観られます。
ちょうど7分から、シューリヒト指揮による「フィガロの結婚」です。
残念ながら、指揮者は遠くて顔がよくわかりません。本当にシューリヒト?っていう感じですね。(^_^;

http://archives.tsr.ch/player/ansermet-osr

 

BBC

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月13日(木)22時02分4秒
   今日は、BBCに遺された放送用音源を聴きました。ブラームス「悲劇的序曲」とレーガー「ヒラーの主題による変奏とフーガ」。(BBCL 4213-2)
 ライブでないせいか、いまひとつノリが、、。
 

バッハ!

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月12日(水)22時55分38秒
編集済
   今日は、バッハのピアノ協奏曲第1番を聴きました。本来は、チェンバロ用なのでしょうけど。ピアノはR.Gianoli、オーケストラはシュトゥットガルト放送響で、1950年代の録音だそうです(VIBRATO VHL 79)。
 このVIBRATOというレーベル、今までシューリヒトのものを5枚リリースしていますが、結構マニアックですね。
 

Re:カラヤンとフルトヴェングラー

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月12日(水)22時18分17秒
編集済
  中川右介さま

こんばんは。すばやくご訂正なさっていたのですね。すごい!
 

カラヤンとフルトヴェングラー

 投稿者:中川右介  投稿日:2009年 8月12日(水)18時32分56秒
  拙著「カラヤンとフルトヴェングラー」における誤りのご指摘、恐縮です。
発売直後に気付き、2刷か3刷からは訂正してあるのですが、
初刷をお読みになられたのでしょう。
完全なうっかりミスです。
 

ブルックナー交響曲第7番(デンマーク国立1954年)

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月11日(火)21時13分27秒
編集済
   皆様こんばんは。
 今日はブルックナー交響曲第7番を、1954年9月30日のデンマーク国立放送交響楽団とのライブ録音で聴きました。VIBRATO (VHL 98)
 演奏後の拍手がスゴイです。指揮者がステージに戻って受けた大きな拍手に、オーケストラが管楽器で応えるのには驚きました。こんなこと、するんですね。シューリヒトが合図したのでしょうか?
 Memoriesレーベルから出ているCD(MR2018)も、全く同じ録音です。
 

感想文?

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月11日(火)00時23分13秒
編集済
  皆様こんばんは。
今週いっぱい夏休みをとりました。おかげで聴く時間がたっぷり。
今日は、1955年のモントルー音楽祭でのパリ国立とのベートーヴェン「エグモント序曲」とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:ウィルヘルム・ケンプ)を楽しみました。この演奏会は、今度ALTUSからCDが出る演奏会の1週間前のものです。Radio Suisse Romande (RSR 6202)
ライブのモノラル録音ですが、とても良い音です。エグモント序曲が最高!シューリヒトらしく細部まで聴き取れるすばらしい演奏ですよ。
盟友A.クリュイタンス指揮ビゼー「交響曲第1番」も併録されています。
 

RE:アメリカ公演

 投稿者:修理人  投稿日:2009年 8月 9日(日)21時58分20秒
  toshiharuさま

こんばんは。
そうですか。やはり、ただのうっかりミスなんですね。
私もドリームライフのCD解説でやっちゃいましたから、人のことは言えません(通常盤添付の解説では、直っているはずです【ハンス・ロスバウト→ハインツ・ワルベルク】)。
 

RE:アメリカ公演

 投稿者:toshiharu  投稿日:2009年 8月 9日(日)21時04分40秒
  同じ著者の新刊『世界の10大オーケストラ』(幻冬舎新書)にはもちろんウィーン・フィルがあります。その中に、「シューリヒト」と1節が立ててあります。もちろん、ここではアメリカ公演の事情についてちゃんと書いてあります。

シューリヒトで1節あるのが嬉しいですね。
 

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