teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


11/11/1

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年11月 1日(火)20時47分19秒
返信・引用
  スゲェぞろ目の日に、久々の日記更新(笑) あ、11/11/11がこの先くるのか…。



いよいよ、結婚式まで1ヵ月をきりました。
いやぁ、来てみれば早かったですね。結婚を決めたのが2月くらいでしたから、あれから約9カ月。光速の早さで月日が過ぎ去った気がします。
未だに『結婚する』という実感がイマイチ沸かず、「ホントに結婚するのかな」くらいの感覚すら襲ってきます。ともすれば、これから嫁を貰ってずっと一緒に暮らしていく―――という感覚が途端に来るのかとも思うと、それはそれでちょっぴり怖いですが(^^;)



とにもかくにも。
残り一ヶ月を切り、準備もいよいよ追い込みに入っています。
たった一度の、思い出に残る式にしたいです。
 
 

11/9/29

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 9月29日(木)22時55分37秒
返信・引用
  いやぁ、仕事+結婚式の準備で、ロクに掲示板や日記がいじれませんよ(--;)

決していじる時間がないわけではないんですが、やはりパソコンから距離を置く時間も増えましたし、結構疲れていじらなかったりもするんですよ(^^;)
今日は、久々に自分だけの時間ができ、こうして書いているわけなんです。



さて…。

ここのところ、長距離ドライブが連続しています。
9月の上旬に、2人で山梨県(今回は清里ではなく、山中湖や河口湖方面)に行ってきました。もちろん、旅行と式のビデオ用写真のためです(笑)

さらに、9月中旬に、久々に横浜組から誘いがあり、夜勤明け(しかもトリプル夜勤明け)で1人茅ヶ崎まで爆走してきました。

山梨は大体2時間~2時間30分ほどで、しかも2人だったんで案外余裕(この時も実はトリプル夜勤明け(^Д^;))だったんですが、茅ヶ崎はさすがに遠かったです(-σ-;)
茅ヶ崎のときは久々の1人だったこともあり、いつも以上に距離が永遠にも等しく思えました。行きはまだしも、帰りが特に…。なんせ、片道300キロ超えでしたからね(-∀-;)
更に、トリプル夜勤明けて直行というハードスケジュールのため、眠気もかなりきてました。遊び終えて帰ってきて布団に入った時、夜勤前に起きてから32時間以上も経ってたんですよ…。もっとも、帰り途中は30分ほど仮眠はとりましたが(^ν^;)
更に更に、ナビに頼って行ったら、まさかまさかの知らないルートを通されまして(-Д-;)
初めて自分の車で外環道路や、網の目のような首都高速、そして湾岸線を通りました。首都高速は合流が右からなんで、慣れなくてちょっとおっかなビックリなカンジでしたが。途中、高速で分岐点間違えたし(>ι<;)

まぁ、山梨はもちろんのこと、茅ヶ崎もかなり楽しかったことは間違いありません。久々に会って会話も弾み、車数台で深夜のドライブで海まで出かけたりと、長野ではできないこと満載でした。



距離が離れていても、声をかけてくれたり、遊んでくれたりする友人は大切だな―――



茅ヶ崎から、約5時間の帰路の中で、眠気に襲われながらもそんなことを思いました。
 

11/8/11

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 8月11日(木)13時13分41秒
返信・引用
  車を運転していると、色々な車―――というか、色々な運転手に遭遇します。遭遇って言ったら、ちょっと語弊があるかもしれませんが、まぁ、要は色んな人を見かけますってことです。
「え? アンタがその車乗ってんの?(・・;)」って感じてしまうくらい、運転手の雰囲気と車が合ってないようなこともあれば、見たまんま「あぁ、こんな車好きそうだね」って感じの人もいるわけです。

でも、最近気になるのは、高齢者ドライバーですね。
紅葉マークと障害者マークの両方を付けてゆっくり運転しているのに遭遇すると、「なんか危ないなぁ(@_@;)」って感じてしまいます。思わず車間とっちゃいますよ(^_^;)



この間、ばぁちゃんを医者(整形外科)に連れてった時のことです。
隣りに停まってた車に、紅葉マークが付いていました。車の中には誰もいませんでした。
このときは、「じいちゃんがばぁちゃんを医者まで乗せてきてるんだな」ぐらいにしか思いませんでした。

しかし、です。

車の運転席に乗り込んだのは、なんと腰が曲がりに曲がって、杖をついて歩くおばぁちゃんではありませんか!
どう考えても乗せてきてもらう側になりそうな高齢者が、まさかまさか自分で車を運転して医者に通うなんて…。
正直言って、驚きました。

その後、ゆっくりと運転しながら、オレの目の前から消えて行きました。



元気なばぁちゃんなんだなぁと思いつつ、やっぱり危ないんじゃないかと思わずにはいられませんでした。
 

11/7/7

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 7月 8日(金)00時22分14秒
返信・引用
  年々、暑くなる日が早く訪れるようになっていると感じます。

梅雨が遅れ、早々と真夏日が訪れたのを皮切りに、6月後半~7月前半にかけて、各所で月別の最高気温記録が軒並み更新されていきました。

今日は七夕ですが、この分だと天の川も干上がってしまうんじゃないかと心配でなりません。



さて。
今年は震災の影響もあり、エコな暑さ対策がキーポイントになっているわけですが、電化製品も省エネと冷涼感を併せ持つものが色々と出てきています。

個人的に興味があるのは、「羽のない扇風機」です。
円形だけでなく、楕円形だったり、小型だったりと種類もいくつかあるわけですが、従来のものと決定的に違うのは―――前述したとおり、「羽がない」ことです。
型かた直接風を送ることにより、従来のような直線的な風ではなく、分散的な風を送ることで、優しく体を冷やしてくれるんだとか。
誤って子供が指とかを傷つける、なんてこともありません。
ただ残念なのが……アレですよ。
扇風機に向かって「あ~」って言えないんですよね、コレ。いや、言えるんですけど、「あ~」が「あ゛~」にならなくて遊び甲斐がないんですよ。ここが唯一残念なポイントですね。



見た目とか、使い方とか、なんか遊び心が感じられそうなものに興味を惹かれる今日この頃です。
 

11/6/7

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 6月 7日(火)18時47分49秒
返信・引用
  久々更新(^ν^;)



結婚時期って、他人とかぶることってよくあるんでしょうか?

カノジョの親友が、オレらと同時期に結婚が決まり、しかも向こうの方が挙式日が早いときました。
更に、今の会社内においては、オレらの他に3組が挙式を決定(すでに二組は決行)しました。
また、娘・息子が結婚したとか、そういう声も聞こえてきます。
「今年は結婚ラッシュだ」と誰もが口を揃えて言います。

みんな狙ったんじゃないかと思うくらい、今年は幸せがそこかしこに群がっています。

他の人たちの式がどんなスタイルかはわかりませんが、誰にも負けないものを作り上げたいと思う今日この頃。
無論、お金もなるだけかけずに(^∀^;)



月十万円貯金も、ギリギリのラインでなんとかし続けていますが、やはり苦しいものです。
正社員になったとは言え、夏はボーナスなしなので、更に精神的に苦痛を感じます…(--;)
仕事も忙しく、なかなか打ちにも行けない中ですが、打ちに行く時は今まで以上に真剣になります。なんせ、自力でボーナス稼がなきゃならんのです。

打ちに行くな―――とは言ってはいけません。



―――式に対する気持ちが通じたのでしょうか。
つい先日、まさかまさかの17万円勝ちを収めました(^∀^)/ 等価交換ではなかったのが残念ですが(--;) 等価だったら、19万勝ちだったのに…。
遊んで稼いだお金ということもあり、全額ではありませんが、式までのカノジョのエステ代に当てることにしました。
やっぱり、お嫁さんには美しくドレスを着て欲しいものです。
ただ貯金するよりは、式をより思い出深くするために使うこともいいんじゃないかと思いました。
これも、ある意味式への貯蓄かも(笑)



そんなこんなで。
まだまだ式のためにお金を稼がなくては。
そんな気持ちで再び打ちに行った今日。



―――財布の中身が、更に数万ほど重くなりました(^Д^)/
 

11/5/7

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 5月 7日(土)23時21分3秒
返信・引用
  東日本大地震から時が経ち、気付けばゴールデンウィーク(以下、GW)を迎えました。

全国的な自粛ムードもようやっと緩和され、そのきっかけを黄金週間が作ったと言ってもいいでしょう。
金は天下の回りものです。使ってナンボ。使うからこそ経済が流通するんですからね。



震災後の初GWでひときわ目立ったのが、やはりボランティアじゃないでしょうか。

ボランティア専用のツアーを旅行会社が組んだり、受け入れ中止が相次いだりと、人々の想像を超える人数が集まったようです。
あるテレビ番組で、行列を成す人々が映っていました。ヘルメットをかぶったり、シャベルを持っていたり、何か大きな荷物を背負っていたりと色々でしたが、オレが驚いたのは、そんな人たちが並んでいた「時間」です。
先頭集団(?)は、9時受付のところに、なんと朝4時30分から並んでいたというのです。

何と言うか、オレの今まで考えてきたボランティア精神とは一線を画しているように感じました。
だって、朝の4時30分ですよ? 無償のボランティアのために、5時間近くもひたすら並ぶ―――これって、並みの精神じゃないと思います。
崇高であると感じると共に、逆に「自分のボランティア精神ってみみっちいのかなぁ…」と感じてしまう部分もあったり(-Д-;)



そんなオレですが、GWはしっかりと仕事に勤しみ、つい昨日、ようやっと休みをゲットした次第です。
で、やることと言えば、やっぱドライブなわけで(^∀^)
2人で、山梨県は清里まで行ってきました。
ジャージー牧場で牛の乳しぼりをしたり、高原の牛乳やソフトクリームを食べたりと、自然あふれるのんびりとした時間を過ごしてきました。

いやぁ、やっぱ広々とした場所って気持ちいいですよね♪ パーフェクトな清々しさがてんこ盛りに満点でした!(笑)



次はどこへ行こうかな(^ν^)
 

11/4/13

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 4月14日(木)00時10分8秒
返信・引用
  会社の都合により、駐車場の場所が変わりました。

もともと駐車場は、施設に隣接したものが2ヶ所、数分ほど離れた畑のど真ん中に1ヶ所の、計3か所が存在。
日勤や早番はその畑のところに停めるんですが…。
…その場所が、今日から使えなくなりました。
書類上や法律上の事情に対して、もともとは使えなかったところをなし崩し的―――というか、気付かないふりして使っていたわけで、それが発覚して使えなくなったわけです。

じゃぁ、使えなくなったらどうするのか。

新たに借りるしかありません。

歩いて10分~15分ほどのところの工場施設に、施設行事の際は使わせてもらっていた空き地があります。そこを使うことになりました。



―――メンドイことこの上ありません。

だって、施設まであるいて10分~15分ですよ?

ただでさえのんびりして出勤したいのに、車を降りてさらに十数分歩くって、どういうことですか!?
…と、思う次第です。



もっとも、文句を言っても始まりません。

こうなった以上、歩く以外の方法はただ一つ。

―――そう。

チャリ通です。



買っちゃいましたよ、チャリ。
もちろん、折りたたみチャリです。

が、しかし…。

あるまじきことに、なんと、折りたたんでもジュークのトランクに入らなかったのです(TДT)
もともと機能性に優れていないジュークですが、ここに来てまさかの展開。
買ってすぐ、積み込もうとしてトランクを目の前にしたまま凹みました。



最終的に、カノジョの家が会社の近くなので、そこにチャリを置かせてもらうことにしました。カノジョの家に一度車で行き、そこからチャリに乗り換えて会社に行く―――これで日勤時は通勤することになります。
帰りは、会社からカノジョの家までチャリで行き、車に乗り換えて自分の家まで行くことになります。



……もう一度、言いましょう。



通勤がメンドイです―――
 

11/4/9

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 4月 9日(土)14時10分32秒
返信・引用
  テレビを観ていたり、外を出歩いていたりしていると、色んなキャッチコピーやキャッチフレーズを目にします。「あぁ、なるほど」と思うものもあれば、「意味わからん(--;)」ってものまで、多種多様。
ちなみに、コピーとフレーズの違いって、営利目的かどうかとか、「短い語句」か「短い文章」かどうか、などです。

この間、とある居酒屋に入ったときのことです。
いつものように、車のためソフトドリンクを飲んでいた時、トイレに行きたくなりました。んで、もちろんトイレに行くわけですよね。
トイレに入って、便器に向かい、出すモンだして、ふと前を見たときのことです。

あるフレーズが目に飛び込んできました。

かつて、某建物で「一歩前へ」というフレーズを見て以来の、2回目のトイレフレーズでした。



「日本一のピカピカを目指します!」



そう書いてありました。

なんと言えばよいでしょうか。
清潔に対して―――否、トイレの清潔感に対して、これほどまでに気合いを見せつけるフレーズが、未だかつてあったでしょうか。
なんとなくストレートな言い方なのに、なぜか「スゲェなぁ」と思ってしまいます。



果たして、この居酒屋は「日本一のピカピカ」の栄冠を掴むことができるのでようか。

今後も、色んな場所のトイレのキャッチを楽しみにしたいと思います。
 

11/3/28

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 3月28日(月)22時34分23秒
返信・引用
  東北・関東大震災から、はやくも半月以上が経ちました。

日本観測史上最大規模の地震とされ、多くの犠牲者を出し、今後の日本の行く末に大きな翳りを落とした事態と言えましょう。
人の心はもちろん、土地、食物、自然環境、経済、政治などなど、多くの観点に打撃を与えました。



以前から、そう遠くない未来に「東海大地震」が来ると予見されていたわけですが、起こった先は東北が中心で、関東にも肥大。また、そのあとに東海にも地震はあったものの、専門家からは「予見されていた地震ではない」と言われています。
一説によれば、東海大地震は関東大震災を凌ぐ過去最大の地震災害と目されています。
今回の東北・関東大震災よりも、まさか上なのでは……という懸念もちらほら。



いずれにしても。
今回の大震災において、抗えぬほどの圧倒的な災厄というのは、すでにすぐ傍に潜んでいるかものしれない―――と人々の心に深く刻み込むこととなったのではないでしょうか。
そして―――
自分たちは、予期せぬ災害に対して、いかに無防備でいるのか―――も。



―――心のどこかで、思ってはいなかったでしょうか。



‘自分は、大きな災害からは無縁だ’と。



地震後、しばらくして始まった全国各地の「買占め」騒動は、まさに人々が『そう思っていた』結果ではないでしょうか。「何も蓄えがないから、自分たちはああなってもなんとかできるように」と。
「日本」=「自分と同じ土地」に住んでいると言う『ある種の近しい他人』を見て、『恐怖した』。つまりそれは、被害に遭った人々を見て、「自分たちもああなるのかも…」と「起こり得る現実」に怯えた結果ではないでしょうか。



近い未来、日本に住む人々の、身も心も破壊するほどの『何か』が、果たして本当に起きるのでしょうか…。
もし、起きた時に―――
自分たちは、その時「何を」思い、「何を」するのでしょうか。



その時辿る未来への希望は、どれほどの価値を持っているのでしょうか―――
 

11/3/7

 投稿者:ミツ  投稿日:2011年 3月 7日(月)23時42分0秒
返信・引用
  先日、介護福祉士の実技試験を受けに行った時のことです。
天気は晴れ。屋内での試験ですが、絶好の試験日和(?)だったわけです。試験が終わったら、のびのび帰ろう! …なんて思っていたわけなんですが。

―――そうもいかないのが、人生なんですよね(^Д^;)

試験が終わり、しばらく経ってからの事。
午前の部で、なおかつかなり最初の方で終わってしまったため、待ち時間がかなりありました。詳しく言うと、終わったのがだいたい9時30分ごろで、会場(どこぞの学校)を後にしたのが13時。つまり、約3時間半も待機させられていたわけです。体育館に大量のイスがキツキツに並べられてて、トイレ以外は立っちゃいけないなんて言われながら待っていたわけなんですが…。

そこで、まさかまさかの事態に。

なぜか、急に鼻水がとめどなく溢れ出てきたんですよ。更には、くしゃみまで連発する始末。

次の瞬間、即座にある疑念が頭をよぎりました。

「まさか、花粉症…ッ!?」

いやいや、まさか、そんな…。でも、このサラサラした粘り気のない鼻水と連発するくしゃみは紛れもなく…。でもでも…。

表面上は真顔(若干鼻水垂れてる)で『「のび太」という生き方』というビジネス本を読んでいたわけなんですが、心の中はそんなカンジでてんやわんやの状態。

なぜか緑の多い長野では発症せず、緑の少ない都会でピンポイントでヒットするなんて、思ってもみませんでした。
もともと、すでに花粉症になってはいた体ですが、昨年は運よく発症せず。なので、この状態は久しぶりで、しかもかなり辛いことこの上なしなわけで。

この時ばかりは、花粉をこの世から消滅させてやりたいと心底思ってしまいます。



長野に戻ってからも、この状態は続き、ついには目もやられて(痒くなって)しまいました。

ところが。
今日になって、8割方治ってしまったのです。時折くしゃみが出るのと、目が多少痒いのが治れば、もう問題なし。
一体、何なのでしょうか…。

もしやこれは、「都会へ行くな」というヤツら(花粉)からのメッセージなのでしょうか?
 

レンタル掲示板
/10