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TMさん

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年12月11日(月)13時09分0秒
  初投稿、有難いメッセージありがとうございましたm(__)m TMさんはかなりの上級リスナーでいらっしゃるかと拝察いたします。
今流行りのアプローチとはかけはなれた広田流バッハを正面から受けとめて下さり、発表した甲斐があったと喜んでおります。来年もより良い音楽が残せるようにいっそうの研鑽に励みたいと思います。お返事遅くなりましたこと、ご容赦下さい。
 

今晩は。

 投稿者:TM  投稿日:2006年12月 9日(土)19時39分28秒
  初めまして、今晩は。少しだけお邪魔致します。先日あなたの新しいCDを聴かせて頂きました。バッハは世界中で演奏され数多くCDも出されていますが、あなたのような暖かい響きのバッハは初めてでした。素晴しい音楽を創られていますね。アフェトゥオーソと言うタイトルを付けられたのもよく解ります。どうもありがとう。大変幸せな一時でした。あなたに伝えられるようにとお邪魔しました。ご活躍を期待致します。  

ありがとうございました!

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年11月28日(火)00時29分33秒
  ひかるさん、撮影では本当にお世話になりました(^_-) とても和やかで楽しいジャケット撮影でした!ひかるさんのセンスが光る(ん、シャレになってる)CDジャケットが出来てとても感激してますo(^-^)o 次は演奏シーンも撮って下さいね! 巷の評判も極めて高いですよ!  マフィンさん、いつもありがとうございますm(__)m  あんまり意識してなかったんですが、世界初録音になったようです(^_^;) 解説の山野さんが僕の気持を見事に代弁してくださってますが、あるがままの…ただ空間に存在するバッハを表現したかったのです! 理解してもらえて本当にやって良かったと思います。早速のご感想に感謝m(__)m  

バッハ ニューアルバム

 投稿者:マフィン  投稿日:2006年11月27日(月)23時08分36秒
  “アフェトゥオーソ”週末な入手し聴きました。とにかく素晴らしくて感動しました。言葉では表現しきれないほどで、書き込みやめようかと思ってしまったくらいです。前作パルティータも素晴らしかったのですが、私は今回のほうがさらに好きです。解説を読んで、タイトル“アフェトゥオーソ”に込められた想いもわかりました。本当に胸に染み入る、情愛深い演奏でした。何度も何度も聴いています。ことばがありません。今年は昨年のような記念リサイタルはないのですか
?アルバムジャケットも素敵ですね。白がベースでなんとなくカフェオレを連想しました。明るい凛とした表情、メガネかけていない広田さんもかっこいいです。撮影したひかるさんのお話も聞けて(読めて)嬉しい。撮影って楽しそうなんて想像しますが、大変なのでしょうね。
とにかく私にとっの大切な大切な一枚になったことを広田さんにお伝えしたかったのです。ぜひコンサートでもこの曲を聴きたいです。
 

CDジャケット2

 投稿者:ひかる★  投稿日:2006年11月27日(月)03時09分24秒
   ご無沙汰しております★また広田さんの最新CDが手元に届きまして嬉しさのあまりやってきました♪写真を撮ってて思うのは、広田さんの独特の品の良さです。写真の8割はモデルで決まる!とずっと言われてきましたし、最近は自分で仕事をするようになってそれを痛感しております。そして魅力的なモデルさんは私の未熟さをカモフラージュしてくださるので、そんな感じで私の写真は成り立っています(笑)今度は是非、広田さんの演奏シーンも撮らせてくださいね。勝手に楽しみにしてまーす★  

ラボラトリー

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年11月 1日(水)14時42分39秒
  いぷーさん、いばらきのいそじさん、マフィンさん、そしてムジカーザにいらして下さったお客様、ありがとうございましたm(__)mm(__)m 会場が暑くてごめんなさい(^_^;) モーツアルトの最期の作品が生まれたあたりのお話をもっとしたかったのですが、時間がなくて残念でした。またの機会に(^^)! いそじさん、そうなんです!今回はイーブンではなく、楽譜の指示にあるように、前打音としての装飾扱いに統一した、自分としては初の試みでした。 気が付いてもらえて嬉しいです。やってみるとむしろこちらのほうがモーツアルトらしく、しっくりくるような気がします。 またご感想お待ちしてます(^_-)ありがとうございました!  

ひさびさのソロ

 投稿者:マフィン  投稿日:2006年11月 1日(水)13時23分45秒
  このところオーケストラでの演奏をよく聴かせていただいていましたが、ソロ、いいですね!たっぷり堪能しました。モーツァルトすばらしかったです。ほんとに心地好い歌心。つまらなくない、やりすぎで嫌味っぽくもない、誠実で心に迫る演奏だと思いました。最後のカルテットとアンコールが特に感動して大好きになりました。お話も楽しかったです。  

やっぱりモーツァルトはいい

 投稿者:いばらきのいそじ(O改め)  投稿日:2006年11月 1日(水)12時25分43秒
  昨夜は演奏で、お話でモーツァルトをたっぷり楽しませて頂きました。広田さんの歌心を改めて感じました。黒田さんとのやりとりの中で話される実感には、解説文などにはないインパクトを感じました。それから、きっぱりとした前打音は新解釈ですか?印象的でした。黒田さんのピアノソナタは、さりげないのに想いがいっぱい詰まっているような感じで得をした気分(いい表現でなくてすみません)になりました。次回も楽しみにしております。  

ラボ モーツァルト スペシャル☆

 投稿者:いぷー  投稿日:2006年11月 1日(水)02時25分53秒
  今夜はいつもよりもずっと近くで、素敵なオーボエの音色を聴けて本当に幸せでした。曲の間のお話も、聴いているほうとの距離がだんだん縮まっていく、楽しくて魅力的なお話ばかりで嬉しくなってしまいました。黒田さんのピアノもすごくきれいでしたね。広田先生のモーツァルト、きらきら輝く音を間近で聴ける贅沢な時間をすごせて、とてもいい夜になったと思います。
これからも幸せな音色を届けてくださいね☆
今夜はおつかれさまでした。
 

ロビーコンサートでは(^^)

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年10月31日(火)00時32分52秒
  飯田病院のスタッフのみなさん、投稿して頂いたイイダさん、大変お世話になりました!m(__)m 今回は例年に増して立ち見も多く、いいムードの中でのコンサートでした。毎年お邪魔して、聴衆の皆さんが成長なさっているなと感じました。今や立派なコンサートシリーズであり、ロビーもまるでコンサートホールですね! 全国的にも貴重なこのコンサートシリーズをスタッフ、聴衆、演奏家の皆がより大切にしていきたいものです。また来年皆さんにお会い出来ます日を楽しみにしてます(^_-)ありがとうございましたm(__)m  

ロビーコンサート

 投稿者:イイダ  投稿日:2006年10月29日(日)00時08分27秒
  本日のコンサートお疲れさまでした。
定期的に来て頂き、また、とても身近で聴くことができ嬉しく思っています。
クラシック音楽は昔から好きなのですが、周りからは敷居が高く見られがちで、コンサートなどに誘ってもなかなか行ってくれる人はいません。
なので広田さんと黒田さんのように楽しいお話を交えながら、みんなが聴いたことがある曲を演奏してくださるとクラシック音楽に入りやすく、身近なものに感じやすくなると思いました。
これからもお体に気をつけて活動を続けて下さい。
またお会いできる日を楽しみにしております。
 

ひかるさん(^^)

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年10月24日(火)00時43分38秒
  投稿ありがとうございました(^_-) 皆さんへお知らせします。ひかるさんは25日発売のモーツアルトオペラデュオと11月22日発売のバッハアルバム(仮題)のジャケ写をしてくれたカメラマンさんです(o^-^o)!   撮影はホントに楽しい一時でした!若いのに色んな引き出しを持ってらして、モーツアルトとバッハは全然違うテイストでお見事!また今後もお仕事ご一緒したいです(^_-) どうぞクラシックにドップリお浸かりくださいませ!どこまでもご案内いたしますゆえm(__)m  

CDジャケット

 投稿者:ひかる★  投稿日:2006年10月24日(火)00時23分52秒
  先日はありがとうございました★神田さんとのCDが手元に届きなんだか何かをお伝えしたくてやって参りました(笑)同じ方を2度も撮影するなんて本当に何かの縁ですから前作の「PARTITA」も購入しまして、クラシックをまったく知らない私は広田さんの作品からクラシック界に切り込んでいこうと思っております(^^)vでもなんだか私は自分の作品が世に出てしまうと嬉しいのもあるんですが、緊張しますね。妙に気が引き締まる想いです。
個人的にCDを効いて「オーボエってこんな音がするんだ・・」って初めて知りました。美しい音に包まれているとなんだか自分の体の中が美しくなっていくような気がしますね。本当に音楽って偉大です。またお会いできる機会を楽しみにしております★
 

もっと聴きたい!

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年10月13日(金)18時11分55秒
  マフィンさん、poemさん!ありがとうございました!まあ現実的には次の世代のオーボエ吹きが、宮本さんのエネルギーを引き継ぐことが大切ですね(>_<) はい(^_^;)頑張ります!!  

同じく

 投稿者:poem  投稿日:2006年10月13日(金)01時52分52秒
  私も聴きに行きました。感じたことは驚くほどマフィンさんと一緒です。
R.シュトラウスのコンチェルトはイングリッシュホルンしか登場しないということを恥ずかしながら今回初めて知りました。でもオーボエソロとのハーモニーが美しくてすごく好きです。特に3楽章。
ブルックナーのシンフォニーでは演奏が始まった途端「宮本さんの指揮を見に来たわけではないんだけどなぁ・・」という思いが生意気にも先行してしまいました。
指揮をされる方は楽器経験がある方がいいとは思うのですが、宮本さんほどの方でしたら、やはり最後までオーボエ奏者として活躍していただきたいという思いがあったからです。
そんな中、ひたすら耳も目も広田さんに一点集中してしまい、2F席だったので視界も良好。音が入る瞬間からワクワクしてしまいました。大編成のオーケストラはいいですね!
 

私も聴きに行きました

 投稿者:マフィン  投稿日:2006年10月13日(金)00時48分23秒
  昨日の宮本文昭ファイナルコンサート聴きました。実は私もなんとなく会場の雰囲気がいつもと違うなぁーと思いました。お客さんの反応というか。もしかしたらクラシックのファンではない人も多かったのではと私は想像していました。ファイナルコンサートシリーズの中でも今回は完全にクラシックのコンサートでしたよね。宮本さんと言えば「あすか」のテーマを初めポップスやジャズのイメージも強かったのですが、もともとはクラシックの人なのだと改めて感じました。と思ったらもう引退。まだまだ吹けるのにーと思いますよね。特にコンチェルトは後にいくほど楽々吹いていたように感じました。でも私は前に広田さんで聴いたリヒャルトシュトラウスのほうが好きです。特に2楽章はじーんと胸が熱くなった感動を今も思い出します。それはさておき、個人的にはオーボエに興味を持つようになって、宮本さんもこれからももっと聴いてみたかったなぁと思うと残念です。最後に生で聴くことができてよかったです。  

shinさん!

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年10月12日(木)23時56分6秒
  投稿ありがとうございましたm(__)m 僕にとっても色んな思いが交錯し、悲しいコンサートになりました。 我々オーボエ吹きの憧れであった人ですから、本音を言うともっともっとオーボエで音楽界や後進のために貢献すべきだったのではとついつい考えてしまいます。しかし、昨日のホールのお客様の不思議な感じにはびっくりしました。宮本さんの花道を温かく見送るというより処刑を傍観してる…なぜかそんな冷たさを感じてしまいました。それはきっと芸術家の引退ってなんなのか、あんなに吹けるのに何故…という納得のつけようがない感覚があのホールの空気をつくったのかも知れません。ごめんなさい、思い入れが強くてつい出すぎた意見になったかも知れません。ご容赦下さい! 我々の偉大な先人であることには今後も変わりはありません!ご健康、ご活躍を祈ってやみません。  

宮本文昭さんの。。。

 投稿者:shin  投稿日:2006年10月12日(木)23時19分45秒
  都響とのファイナルコンサート、聴かせていただきました。
広田さんと夢の共演となりましたね!
私もアマオケでオーボエを吹いていますが、宮本さんに憧れて始めたようなものなので一抹の寂しさを感じてしまいます。
今後も、指揮者としての活躍に期待しています!
 

ありがとうございました!

 投稿者:TOMO  投稿日:2006年10月 4日(水)20時07分51秒
  9月末のFM ベストオブクラシックセレクションを聴いて下さった方々、食事時のお忙しい時間帯にもかかわらずありがとうございましたm(__)m僕自身はちょうど九州ツアーで本番の夜でしたので春頃の初回放送も含め、聴くことは出来ませんでしたが(^_^;) 書き込みを頂いて感激いたしました(o^-^o)! 今月末にはモーツアルトアルバムがリリースされます、そちらもよろしかったら聴いてみて下さいませ!  

東京にて

 投稿者:マフィン  投稿日:2006年10月 4日(水)13時54分19秒
  福岡でのコンサート、とても素晴らしかったみたいですね。私も聴きたかったです。羨ましい。私はといえば、FMのベスト・オブ・クラシック・セレクション聴きました。またあのリサイタルが聞けて嬉しかったです。ソナタはCDで聴くことができますが、小品や前半のマタイ受難曲も感動的でした。忘れられない感動が蘇りました。私としてはオルガンが、というか、あの編成も珍しくて素敵だなと思ったのです。舞台の上にはチェンバロと四角いオルガンとオーボエ、横に語りの人がいて、なにかすごく雰囲気があっていいですね。そして、本当に心に響くオーボエの音色でした。
福岡の話に戻りますが、写真館見ました。広田さんのレポートもいつも楽しませてもらっています!
 

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